1970年、前院長、小笠原長城により開設された当院は地域の皆様と歩み続けて50年を迎え、今では遠く都外にお住まいの患者さんも多く来院されています。
第四次産業革命とも呼ばれる情報技術革新の波の中、小笠原歯科医院はその変化に対応しつつこれからも歩みを続けて参ります。

小笠原歯科医院では保険診療を中心とし、保険医療機関として多くの患者様の安心・安全を担保しながらも、セラミックやホワイトニングなど審美治療、予防のための健診など、小児から高齢者まで多様なニーズに応える診療を行っています。

また昨今のコロナウイルス感染症を取り巻く環境の中、衛生管理を最重要項目と位置づけ、滅菌機器の導入や感染防止プロトコルの遵守等、行政の指導・推奨する院内感染防止策を徹底しております。


・受付における飛散防止用アクリル板の設置
・予約調整による院内混雑の防止
・入口における手指消毒液の設置
・従業員のマスク着用義務化
・使用の都度、タービン(ドリル)を滅菌機(オートクレーブ)で消毒・滅菌
・患者毎の院内設備・備品等の清掃、消毒、滅菌の徹底
・従業員の検温報告を義務化
・従業員の手洗いの徹底
・換気の実施
など


紹介先医療機関

慈恵医医科大学大第三病院
杏林大学病院
日本歯科大学病院
東京都立多摩総合医療センター

当院で実施する検診事業等

調布市歯周病検診
調布市妊婦健診
調布市休日当番医